丹野浩成のプロフィール

JA葬祭・葬儀経営コンサルタント 丹野 浩成(たんの ひろあき)

1973年城西農協に入職。1976年より葬祭事業を担当。1996年に6JA合併に伴いJA東京中央葬祭事業センター長。
2000年より株式会社JA東京中央セレモニーセンター代表取締役社長。
当社は、2005年に全国で初のISO9001:2000の認証、2012年にPマーク(個人情報保護マネジメントシステム)を取得。
また、2006年より世田谷区立区民斎場「みどり会館」の指定管理者として受付運営管理業務を委託されている。
モニターレディ制度や健康をテーマとした「輪っとふれあい健康フェスタ」など、地域共生を実践した各種イベントは全国JA葬祭の先駆けとなり、葬祭担当者の研修道場として積極的に受け入れている。
2007年より全国JA葬祭研究会会長に就任。
2010年よりJAグループ葬祭資格試験制度の導入に伴い、試験委員の設立メンバーとして参画。
2018年6月、全農・農流研・全国JA葬祭研究会の3団体によって設立された「全国JA葬祭経営研究会」の初代会長に就任。
葬祭マーケティングを重視した講演を全国各地で行い、JA葬祭のレベルアップに力を注いでいる。
著書に「心のふれあいを永遠に」(綜合ユニコム刊)、「エンディングノート」(風媒社刊)、「『丹野流』葬祭経営術 葬祭革新」(日本農業新聞刊)がある。

丹野 浩成(たんの ひろあき)

最新著書 「『丹野流』葬祭経営術 葬祭革新」

JA葬祭事業のレジェンド・丹野浩成が実践してきた、約50年にわたる葬儀社経営のノウハウを余すことなく掲載しています。

(主な内容)
・「葬儀」から「ライフエンディングサポート」へ
・日本一質の高い葬儀サービスを目指す
・JAのブランドやリソースを最大限に生かす
・地域の商店街、町会、お寺をファン、サポーターにする
・役立ち選ばれる地域密着営業で顧客を増やす
・座談会「JA葬祭の課題とこれから」

『丹野流』葬祭経営術 葬祭革新
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